過去絵

ただ、ひたすらの絶望と闇
ただただ、広がる宇宙(そら)の闇色は美しくも恐怖をおぼえる。
星が、闇に負けまいと必死で光輝く。
しかしそれは闇にくらべたらほんとにちいさくて、はかない。
【ゴエ星に昔から伝わる書物より。】

死神を描いたわけじゃないんです。サターン守護精霊を描いたわけでもないです。
ただ、このイメージが降りてきたんです。
予告もなしに、アイディアの神様が降臨するのでほんとに困ります。^^;
こないときは、ほんとに供え物したって降りてきやしないのに、忙しいときとかお呼びじゃないときにかぎって、ふらふら〜っとあらわれてとんでもないものを置いてくこまった神です(´д`;)
2004年08月09日



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